事実を偽った内容でカードローンを申し込むと、有印私文書偽造といって、立派に刑事処罰の対象になります。もっとも、嘘を書いたとしても審査中に判明して落とされるだけでしょう。

しかし、会社としては被害届をバンバン出しているといった話は聞きません。
かならずしも通報されないとは限りませんし、プロ相手に虚偽が通ることはありえないと考えたほうが妥当でしょう。
それで運良く(?)審査に通ったりしたらなお大変です。判明すれば全額一括返済は確実で、借入停止でまともな会社はどこも利用できなくなってしまうという金銭の貸借は信用取引です。

むざむざ自分の信用に傷をつけることはやめてください。

たった今、お金を使いたい時は即融資してもらえる闇金キャッシング業者をネット検索して、時間が遅すぎて、審査が翌日に持ち越されないように時間帯を考えて申し込むことをオススメします。
主婦がお金を借りるための通常の条件はバイトで定期的に収入があることで、審査を短い時間で済ませるためにも申込書への記載は正確な内容でお願いします。
それから、旦那さんが勤務されていれば、大抵はお金を貸してもらえます。
お給料日前まであと2、3日。

ちょっと苦しいなと思ったら、超短期型の闇金キャッシングならもっと気軽に使っても良いような気がします。お給料日後にすぐ返してしまえば金利何%とかにこだわる必要もないでしょう。

でも、キャッシングのメリットといえば、必要な額をあとから分割で返せることですよね。それならやはり利率の低い会社から借りるのが得策です。

つい慌てがちになるかもしれませんが、金利は総返済額に響くのですからあらかじめ確認しておきたいものです。

ついでに、闇金の審査(?)でウソをついたら・・・
社会的には問題ありません。ただ闇金業者とのトラブルは避けられないでしょうね。

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